2回目の入閣「郵政改革担当」もふたたび 臨時国会で「最優先で成立」
国民新・民主両党の確認書
写真説明 (下)改革法案成立の確認書作りで協議する国民・民主両党の幹事長・国対委員長
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福北訪問を記念して開催 浙江省の環境活動で関わり 環境技術で親密な交流 自見庄三郎は、昨年12月、唐山、北京で開かれた環境フォーラムで基調講演。北九州市の環境汚染を克服した経緯を説明し「環境と経済の好循環に向けた取組みを進め、環境保全と経済発展を同時達成させよう。中国と日本は地球環境保全に関して、日本の公害克服の技術を共有し、強調して政策を進めるべきだ」と述べ、両国の環境ビジネスを通じた経済協力の発展を呼びかけました。
写真 (上)資料を見ながら語り合う習近平中国国家副主席(右)と自見庄三郎・国民新党幹事長(2010年5月4日、北京の人民大会堂で) (下)食品医薬品監督管理局を訪れ、意見交換。右から3人目が自見
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北京であったフォーラムは中国国家発展改革委員会国際協力センター、清華大学政経研究センターなど中国経済を指導する機関が主催。「協調・発展・協力・相互利益」をテーマとして、中国産業の発展に資する国際協力をどう進めるか、どう省資源、環境適化の新環境ビジネスを育成し、持続可能な発展を実現するか、技術の国際的な交流方法、などについて各国の政治家、経済人44人が講演・報告・討論しました。 地域一体の公害克服活動 エコ市場 2020年には120兆円に アジア18カ国で取組み進む
写真は 経済フォーラムで講演する自見庄三郎(2009年12月15日、北京市のホテルで)
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戦後初めての投票による政権交代が実現し、平成21年9月16日、鳩山連立政権がスタートしました。50年に及ぶ自民政権から交代し、21世紀の日本を作る新しい政治が始まります。じみ庄三郎は連立に参加する国民新党の幹事長として、小沢一郎・民主、重野安正・社民各党幹事長と連携して鳩山内閣を支えて行きます。 写真説明 首相指名の直後に勢ぞろいした連立政権の首脳たち。左端に自見さん(9月16日午後4時、首相官邸応接室で) |
ついに政権交代が実現しました。国民の生活を破壊し、医療・福祉制度を崩壊させ、格差社会を作り出した自公政権が壊滅し、民主党を中心として国民新党、社民党の連立政権が誕生しました。総選挙で、九州沖縄を担当して2人の当選者を生み出したじみ庄三郎参院議員は連立政権を支える国民新党のカナメとなる党幹事長に就任しました。民主党・小沢一郎、社民党・重野安正両氏との幹事長トリオで船出する連立政権を支える3党の舵取り役を務めてまいります。自見庄三郎の活躍にご期待ください。
医療費をOECD並み増額 ◇政策合意の骨子◇ 写真説明 |
「小泉骨太06」ついに退場 小泉竹中政権とそれに続く安倍、福田政権は、医療費を07年から5年間で1・1兆円削減する「骨太06」政策を続けてき 政府・自民党抑制批判に耐えきれず 医療制度の崩壊の現実と、全国から沸き起こる批判・抗議と、これを背景にしたたじみ庄三郎・国民新党の圧力に抗し切れず、また近づく総選挙での国民の批判票を恐れた自民党の圧力で、政府はついに「骨太06」の歳出抑制政策を転換せざるを得なくなったのです。 「かんぽの宿」に続く撤回
そして今回の「2200億削減」の撤回で、社会保障政策も国民生活をメチャメチャにしたことを政府自ら認めました。自見庄三郎・国民新党がずっと主張し続けたとおり、小泉政権の市場原理主義政策に「悪乗り」した財務省主導の「まず削減ありき」の切捨て政策に過ぎなかったのです。 医療福祉の再建に全力 わが国は古来から「和」を尊び、助け合いの心を大切に、弱者にも優しい心を注ぐ国柄でした。政権交代でこれを受け継ぐ真の保守主義を再建すべきです。
写真説明 後期高齢者医療制度の撤回を叫ぶ白衣姿の自見庄三郎(東京・巣鴨で08年4月14日)
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文春「エコノミスト格付け」でトップの評価 日本は財政危機ではない 政権交代で日本再建
写真は、(上)挨拶する自見庄三郎 (下)講演する菊池英博氏 |
専門家の立場で政策提言
4党の17人加盟
写真は、発足した「医師議連」の会合。正面左端が自見副会長、その右は中山会長(5月13日、衆議院第3会議室で) |
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財界とのパイプ強化 国民新党は政権交代の実現を視野に、財界とのパイプを強化し意思疎通を円滑にする努力を続けており、自見庄三郎は国・地方・ふるさと北九州の経済再生に奮闘を続けています。 懇談会には、党から綿貫民輔代表、亀井静香代表代行、亀井久興幹事長、自見副代表ら全国会議員、同友会から桜井代表幹事、小島邦夫副代表、金丸恭文政治委員会副委員長らが出席しました。
「40兆円補正」を説明 自見副代表が3月13日に公表した党の「緊急提言―平成経済恐慌をいかに打開するか」と題した政策を詳細に説明。 懇談では桜井代表幹事が「GDPを大きくする提案には賛成だ。経済減速に対して、雇用のあり方を再検討し、社会的責任を果たしたい。成長に繋がる政策なら大いに賛同する」と述べました。国民新党の積極財政政策は財界からも好感を持って受け止められています。
写真(上)は、経済同友会との初の懇談をする国民新党幹部、左端が自見庄三郎副代表(4月15日、都内平河町のホテルで)
参院で多数を握っている統一会派「民主党・新緑風会・国民新・日本」の政策チエ袋の役割を務めているのが国民新党の自見庄三郎政審会長と民主党の直嶋正行政調会長です。 衆議院の解散が近日中にありますが、自民・公明が今の3分の2議席以上を占めることは不可能です。参議院の2人のコンビが直接大きな影響を国政に与えることは必至です。
写真(下)は、自見の議員会館事務所で打合せ=4月17日
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国民新党は3月16日、経済不況の打開について日本経団連(御手洗富士夫会長)と初めて懇談会を催しました。自見庄三郎政審会長が取りまとめ、3月13日に同党が発表した40兆円×5年にわたる「緊急提言」を詳細に説明。「未曾有の世界同時不況にあたり、積極的な財政出動を行い、雇用の安定、地方経済の再生、増税なき税収増によって、わが国経済を安定させるべきだ」との認識で一致しました。 地方経済再生に深く配慮 構造改革が日本型経営壊す
地方に復活交付金
写真は経団連との初の懇談をする国民新党幹部、挨拶する亀井代表代行と左端が自見庄三郎副代表(3月16日、日本経団連会館で)
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国民新党と社会民主党は3月6日、郵政民営化の見直し政策で合意し、綿貫民輔・国民新党代表と福島みずほ・社会民主党党首が合意書に署名しました。交渉を主導した自見庄三郎政審会長も同席しました。来るベき総選挙において社会民主党はマニフェストにあげることに同意し、自見庄三郎はじめ国民新党が一貫して主張してきた「大義なき郵政民営化の見直し」は三野党が足並みを揃えたことで、実現への具体的な道筋に入りました。 三野党がブリッジ協定 国が全株を保有
写真は、合意書に署名、握手する綿貫・福島両党首と見守る自見庄三郎
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国民新党副代表の自見庄三郎参院議員は2009年2月2日、通常国会の参院本会議で、代表質問に立ち、大きな疑惑を呼んでいる「かんぽの宿」の譲渡問題を取り上げ麻生総理、鳩山総務大臣らに質問。「疑惑が多く、不明朗な譲渡契約を究明し、譲渡契約を白紙に返すよう日本郵政会社を指導せよ」と迫りました。
自見庄三郎は「値を下げ続けるオリックスの株を買い増している企業またはファンドがある。オリックスグループが「かんぽの宿」を安く買い、運用か売却して巨額の利益を上げ、株価が上がると事前に知りえた人またはファンドがあったのではないか。このような疑惑がある限り、譲渡を白紙に戻すべきだ」さらに「国会に第三者調査基幹を設けよ。郵政民営化は間違いと明らかになった。郵政選挙による政権は正統性を失った。解散して民意を問うべきだ」と国民の疑惑を代弁して迫りました。 自見庄三郎はこの「譲渡」を「国民の貴重な財産を国内の一部企業や外国に安く売り飛ばす郵政民営化のスジ書き」と見て、強く反対してきました。世論の反発に抗し切れず、日本郵政は6日、譲渡を白紙撤回する方向であることが新聞で報じられました。
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「官」と「民」の「ベストミックス」が望ましい 「富の流出認めるな」 社会保障費2200億円削減凍結を
-写真説明-
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法案は「老人いじめの姥捨て山政策」と国民から批判の強い同制度を2009年3月末で廃止して従来の老人医療制度に戻すもので、年金天引き制度は「遅くとも10月には廃止、低所得者対策としては「遅くとも10月には保険料の負担を軽減する」被扶養者の保険料免除措置は「凍結措置を来年3月まで延長する」という内容です。 写真は、参議院に法案を提出する自見庄三郎ら4野党の代表議員(5月23日)
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おばあちゃんの原宿・巣鴨沸く 「カネの切れ目がイノチの切れ目」
写真は、東京・巣鴨の商店街で白衣スタイルで演説する自見副代表、右は鳩山由紀夫・民主党
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自見庄三郎参院議員は2008年3月14日、参院予算委員会で質問、福田総理ら政府に1時間余にわたって郵政民営化、医療、財政政策について質問しました。民営化問題では、独自のアンケート調査結果に基づき、郵政事業の現場の混乱、荒廃を示し、福田総理に「実情を調査、報告する」と約束させました。医療では勤務医の過重労働を取り上げ、社会保障費の削減政策凍結を要求。財政では、政府見通しモデルの不合理を突き、太田経済財政担当大臣に公開討論会を開くことをOKさせました。
総理、郵政の現状調査を約束 医師の過重勤務を追及 財政に3つの思い込み 政府経済モデル見直せ
写真は、参院予算委で福田総理(中央)ら閣僚に質問する自見参議(3月14日)
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国政復帰を果たし、国民新党副代表として忙しく活動しているじみ庄三郎参議院議員は2007年12月6―9日、中国を訪れ、胡錦涛中国国家主席と面会、固い握手を交わして旧交を温めました。胡主席との会見は1999年1月、2003年8月についで3回目。日中友好国会議員連盟副会長を務めるじみ参議は日中の経済交流・環境保全活動の橋渡し役として、両国の技術交流に大きな役割を務めています。
写真説明
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医師を訴訟リスクから解放 医学専門家交え公正な調査を
写真は、参院予算委で福田総理に質問する自見参議、政府委員席2列目に舛添厚労相
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「弊害、民営化初日に噴き出す」 社会保障費増額せよ
混乱の郵便局窓口を視察
写真は、(上)参院本会議で代表質問する自見庄三郎参議(10月5日、参院本会議場で) |
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党副代表に就任 活動スタート 民営化凍結法案を提出
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外交ジャーナリスト・手嶋龍一氏が講演
北橋・北九州市長も激励 「ニッポンの病気を治す」 (写真は講演する手嶋龍一氏-上、自見庄三郎-下) |
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恒例の自見庄三郎前代議士を囲む新年互礼会が平成19年1月25日、小倉北、同27日、門司、小倉南の日程で開かれました。3ヵ所で計2300人の支援者の皆さんが参会。小倉北の会には亀井静香・国民新党代表代行、門司、小倉南会場には鈴木宗男・新党大地代表がゲストとして出席「自見さんは新北九州空港建設に大きな役割を果たすなど、地域のために懸命に働いてくれた。地方・弱者にも配慮する青磁を取り返さなければなりません。北九州市にとってなくてはならない政治家だ」と述べ、自見庄三郎前代議士の一日も早い国政復帰を訴えました。
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薬事法改正し悲願を達成 今年6月1、2日、滋賀県大津市で開催された全薬協第59回大会で自見庄三郎は「悲願である個人資格の法制化が成った。セルフメディケーション時代に、国民の身近な薬の相談役として新資格を得た薬種商に対する期待はさらに高まるだろう。皆さんの長年にわたる団結力が制度改革をもたらした。皆さんの団結と息長い運動のたまものだ」と全薬協の活動を称えました。 現職のときは国会議員で組織している「薬種商問題議員協議会」(伊吹文明会長)の会長代理でしたが、現在もただ一人、現職でないにもかかわらず顧問として役員をつとめ、薬種商を代表して、影響力を発揮しています。 「医薬品販売管理師」実現を 医薬品の規制緩和、医療費のキャップ制、薬価・診療報酬の引下げなど、医療・薬業界に市場原理的政策を導入する動きが強まっています。自見庄三郎は医師としての立場からも筋の通らない規制緩和に強く反対しています。「安心・安全・信頼」を支えるために専門家による管理と使用者による「セルフ・メディケーション」が必要なことは言うまでもありません。自見庄三郎は全薬協の皆様とともに強く規制緩和に反対し、ともに戦います。 自見庄三郎はこれに全面的に賛成し、今後、この要求実現に最大の努力を注ぐ決意を固めています。 写真(上) 全薬協全国大会であいさつする自見会頭(平成18年6月1日)
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写真(上) 忙しすぎて片付けられないゴミとガランとした郵便物集配場 写真(中) 2階には使わなくなった集配ボックスやカバンが積み上げられている 写真(下) ひっきりなしの来客の応対に大忙しの局員。この日は一人休暇をとっているので3人で休む間もなく窓口で働いていた
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自見庄三郎・元郵政大臣は一日も早い国政復帰を目指し、がんばっています。各種の地元活動を展開し、市民の皆様のご理解とご支持をお願いしています。その活動の一部を写真でご報告しましょう。
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写真は、(上)がっちり握手して協力を誓う唐澤日本医師会長と自見さん (下)医療政策について会談する唐澤会長と自見さん(5月11日、医師会館会長室で) |
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(1)遅れを一気に取り戻した補正予算100億円計上 (2)整備計画から除外のピンチ。 (3)運輸・防衛両者が空域問題で対立。 写真は、空港建設に貢献したため特別の計らいを受け、谷本章二国土交通省北九州空港長の説明で新空港の管制塔を視察する自見庄三郎前代議士(平成18年2月28日) |
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=自見さんの「直訴」実る= 落選で陳情パイプぷっつり 市議団とスクラムがっちり 地元負担ゼロの有利な事業
写真は 谷垣禎一・財務大臣(右)に事業費の計上を陳情する自見庄三郎元郵政相(平成18年1月18日、財務省大臣室で)
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恒例の自見庄三郎前代議士を囲む新年互礼会が平成18年1月14日、小倉南、同24日、小倉北、同27日門司の日程で開かれました。総選挙後初の新年互礼会でしたが3ヵ所で計2000人の支援者の皆さんが参会、小倉南の会には末吉興一・北九州市長も駆けつけ「自見さんは新北九州空港建設に大きな役割を果たすなど、地域のために懸命に働いてくれた。無所属の現在でも北九州市にとってなくてはならない政治家だ」と述べ、自見庄三郎前代議士の業績と中央への強いパイプが顕在であることを強調しました。 どの会場も満員の盛況で、自見前代議士が最近の国政報告をしたあと、会場を回って参会者と歓談。カンパイしたり、記念写真に収まったり、和気あいあいの雰囲気が大いに盛り上がりました。
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=北九州政経セミナーで岡島教授が講演= 捲土重来を期してがんばる自見庄三郎前代議士の政経セミナーが平成17年11月15日、小倉北区の北九州国際会議場で開かれました。総選挙後初めての自見前代議士の集会で、650人の支援者が出席し、会場は満員。自見前代議士のあいさつと、環境社会学者の岡島成行・大妻女子大教授の「環境と経済の統合」と題した講演を聴きました。
岡島教授の講演の要旨 写真は(上)支援者で満員の国際会議場メーンホール |
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=じみ庄三郎が働くふるさと活性化= 北九州市選出の政権与党ただ1人の前衆議院議員で、元郵政大臣、じみ庄三郎は、郷土・北九州市の都市再生、経済活性化をお手伝いするために、獅子奮迅の働きを続けています。国会議員歴22年目、連続当選7回、初心を貫き、日本を再生させるために汗を流すじみ庄三郎のふるさと活性化への最近の仕事をご報告いたします。 ◎新北九州空港、来年3月開港 総事業費3300億円
このほか、「PCB処理施設の開業」「新門司動物検疫所の誘致」「折尾地区連続立体交差事業」「黒崎バイパスの建設」など、数多くの事業推進に、じみ庄三郎は一生懸命に働いています。
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滑走路を延長 もう一本新設 東アジアの玄関口に 北九州市民待望の新北九州空港は来年3月、予定通り開港します。じみ庄三郎前代議士も初当選以来22年間、建設促進のお手伝いを続けてきました。じみ庄三郎前代議士は、完成後の新空港について、さらに滑走路を延長し、もう一本新設して、大型の国際空港とし、海陸空の交通施設を整備して北九州市を東アジアの玄関口とする雄大な構想を持っています。
安い費用 工事も容易 |
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18年度予算に要望 IT・環境など重点に推進
自見事務局長がリード 40万人の雇用を創出
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この制度生みの親、3年で40万人の雇用創出
景気回復に大きな効果 減税規模は1兆2千億 IT減税は時代の要請 GDP6兆円押し上げ 予算編成で奮闘を約束 鎌田迪貞・九州山口経済連合会会長(九電会長)(左)と経済政策を話し合うじみ庄三郎前代議士(平成17年8月18日) |
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厚労省方針を逆転 「年金透明化」世論に応え
公的年金の信頼回復急げ
写真は、社保庁の抜本的改革を細田官房長官(左)に申し入れる自見議連会長(中)と菅義偉事務局長(右)(5月13日、首相官邸で) |
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地元の庄ちゃん 必死 あふれる危機感 団結強まる
選対本部長に合馬敬氏 写真は、じみ庄三郎(上)、福岡県議と北九州市議の先生方(下) |
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