| 新着情報 更新日 2005年8月29日 | ||
| 「環境保全すぐに行動しよう」 | ||
| 新北九州空港、17年度開港が確実に | ||
| 「運行再開」すぐ実現 | ||
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自見代議士 誘致開設に大奮闘 事業費37億円、全国最大の規模 現在福岡市にある動物検疫所博多出張所の老朽化が進み、移転を決めたものです。新門司埋立地は九州自動車道、フェリー基地、来春開港する新北九州空港、の陸・海・空の複合輸送モードに対応できる適地として、候補に上げられました。
新しい流通基地と期待 自見代議士は「食の安全のために、検疫体制の充実は急務です。この施設と新空港とペアでの使用で新門司はさらに活性化するでしょう。住民の皆様のご協力を称え、心から感謝いたします。これからも、わが国の新流通基地としての新門司発展を全力でお手伝いします」と語っています。 動物検疫所 動物などを介して伝染性疾病の国内侵入や海外への伝染を防ぐため牛、豚、初生ひななどの動物とそれらの動物から作られる肉製品などの畜産物を検査し水際で疾病の侵入を防止している。 写真は(上)新門司動物検疫場の畜舎を視察する自見代議士 (下)仔牛を15日間係留する広い畜舎の内部を見る自見代議士(1月27日) |
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月尾嘉男・東京大学名誉教授が講演 北九州の政経セミナーで感銘 自見庄三郎代議士の政経セミナーが10月15日、小倉北区の北九州国際会議場で開かれ、6百人の聴衆が環境工学の国際的権威として活躍している月尾嘉男・東京大学名誉教授の「環境と情報の世紀」と題する講演を聴きました。月尾教授は「今すぐに、人類全体が地球環境を守る行動を起こさなければならない」と述べ、持続的発展が可能な循環型社会の構築への具体的な意識改革、行動を提言し、感銘を与えました。
「29日目の恐怖」直視を」 (月尾教授の講演要旨)
このような事態を招いたのは、生活水準の向上が、消費活動を活発にし、資源消費が増大、環境問題が発生する、という循環ができたためだ。この循環を断つには生活水準を向上させないことだが、これは実際には困難だ。 そこで生活水準を下げずに、資源消費を減少させ、環境問題を抑制する「持続可能な発展」への挑戦を考える。 写真は(上)じみ庄三郎政経セミナー会場 (下)講演する月尾東大名誉教授 |
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JGNUを誘致 ユビキタス研究の拠点に 「IT・科学技術による国おこし」を掲げる自見庄三郎代議士はふるさと北九州市のIT都市づくりにも大きな貢献をしています。同代議士が誘致した列島を縦断する大容量光通信網「ギガビット・ネットワーク(JGN)」はこのほど約4倍の10ギガビットに増強され「JGNU」が発足、これを使った新時代の生活情報通信網の「ユビキタスネットワーク」の研究が始まりました。自見代議士の奮闘で北九州市は21世紀のIT通信研究のメッカに成長しています。
やはり自見代議士が郵政大臣時代に決め、昨年から2011年までの計画で進んでいる地上デジタル放送の転換事業は200兆円の波及効果があるといわれ、経済成長にも大きく寄与する壮大な事業です。 生活支えるコンピューターネット 写真は(上)JGNUの10ギガ通信機器を視察する自見庄三郎代議士(平成16年10月2日,AIMビルの情報通信機構で)
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東京で「語る夕べ」大盛況
「有事関連法案」担当相、閣僚ら多士済済 また自見代議士が友好議員連盟の会長を務めているエチオピアのコアング・トゥトゥラム・ドゥング大使、パレスチナのワリード・シアム代表、さらに事務局長を務めている香港行政府東京代表部のアレックス・フォン首席代表も出席し、自見代議士の国際的な活動ぶりも示していました。 厚い信頼の言葉が次々 いま焦点の有事関連法制の制定を担当している井上喜一大臣は「武力対処特別委では52時間の審議を重ね、民主党の意見も取り入れて難しい法案を取りまとめてくれた。名委員長だ。当選7回を重ね、党内ですっかり重きをなしてきた。いっそうのご活躍を」と自見代議士の奮闘ぶりを語りました。 さらに日本医師会副会長の宮崎英樹・参院議員は「カトレア会の会長代理として医療政策に造詣が深く、医師としても政治家としても国の病根を癒す、なくてはならない政治家だ」と自見代議士への強い信頼振りを披露しました。 「国と国民の安全・安心を守ります」
この100年で地球は病気になりました。これから全世界でしっかり治して行かなければなりません。さらに、景気も上向いてきましたが、まだ東京、大企業中心です。これから地方都市、中小企業にも回復が実感できるような政策の実現に引き続き努力して参ります。私も価値観・世界観・歴史観をみがき、日本の体質を良くすることに努めたい。国家のために実を粉にして働く覚悟です。
写真は(上)祝辞を述べる井上・有事担当大臣 (中)謝辞を述べる自見代議士 (下)フォン香港首席代表の音頭で乾杯
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17年度開港は確定的。自見代議士の奮戦実る
建設費は1020億円に 残り必要額は32億円余 いよいよ地上施設の建設に 写真は滑走路も形を見せ建設工事はラストスパートに入った新北九州空港(2月12日撮影) |
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自見代議士動き、すぐ再開
JAS(日本エアシステム)のMD81、87型機のエンジンの緊急点検のため、1日4便の北九州便が1月19日から休止されました。再開までに1ヵ月かかる見通しでしたが、自見庄三郎代議士は地元の要望を受け「早期再開」を会社と政府に強く働きかけ、同25日、7日ぶりに運行が再開されました。 「納得できぬ すぐ再開を」 JASも要望受け入れ 写真は、北九州空港でJASの東京便に乗り込む乗客たち(1月27日)
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「じみさんこそ私の盟友」 安倍幹事長が大声援 「ともに協力して改革実行」
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心強い新日鐵グループの支援 自見庄三郎代議士の新日本製鐵グループの後援会「庄東会」の会長に千速晃・同社会長(経団連副会長)が就任することが10月10日、決まりました。あたかも衆議院解散のその日、あいさつに訪れたじみ代議士の依頼を千速氏が快諾したものです。千速氏は平成10年4月から今年4月まで同社社長を務めました。初任地が八幡製鐵所だけに、北九州経済にも理解が深く、じみ代議士とも親しく、じみ代議士の政策決定の有力なアドバイザーでもあります。就任の報を聞いたじみ庄三郎陣営は「百万の味方ができた」と勇気百倍、いっそう頑張っています。 斎藤裕相談役が初代会長 「絆を大切に経済活性化に尽くす」
・ 新日本製鐵 ・新日鐵化学 ・九州石油 ・日鐵商事 ・日鐵建材工業 |
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| 医師出身の自見庄三郎代議士は医療福祉研究会(会長・坪井栄孝日本医師会会長)が支援団のひとつにあり、また九州各県を中心に医師会、歯科医師会、薬剤師会、看護連盟、さらに多くの医療関係団体など多数の支部が医療界、福祉界を中心に組織されています。 さらに福岡市、大阪、名古屋地区にも経済界を中心に後援会が結成され、定期的に講演会や懇談会を開いて、政策説明や要望を交わしています。 じみ代議士の企業グループの後援会に三菱グループの「庄菱会」、三井グループの「庄井会」、住友グループの「庄友会」があります。それぞれじみ代議士と定期的に会合を開いて政策への要望やじみ代議士の経済政策を決定するアドバイスなどを語り合う心強い「応援団」です。じみ代議士の景気対策のヒットとなった15年度税制の1兆2千億円にのぼる「研究開発投資促進減税」もこれらの会合からヒントが生まれました。じみ代議士は各グループとの緊密な連携のもとで、日本経済の再生を進めます。 庄菱会(三菱グループ) 化成病院勤務が縁
大先輩の藤村相談役
・三菱マテリ アル ・三菱化学 ・明治生命保険 ・旭硝子 ・東京海上火災保険 ・キリンビー ル ・三菱信託銀行 ・三菱商事 ・三菱電機 ・三菱重工業 ・三菱倉庫
庄井会(三井グループ) 石炭政策通じて交流深まる 同社長とじみ代議士との交友の中で、同社は旧福岡4区時代から、田川地区の有力企業のリーダーとして、じみ代議士を支援してきました。 じみを育てた有吉三井鉱山社長
福岡県出身の有吉社長は郷土の先輩としても石炭・エネルギー政策でよき助言者となり、政治家・じみ代議士を盛り立ててきました。
・三井物産 ・東芝 ・トヨタ自動車梶@・三井住友銀行 ・三井住友海上火災保険 ・日本ユニシス ・三井造船 ・石川島播磨重工業 ・三井化学 ・電気化学工業 ・三井鉱山
庄友会 (住友グループ)
中村住金小倉所長が先輩 父子2代の小倉製鉄所長 住友金属元社長で、同社の小倉製鐵所長も勤めた中村為昭氏はじみ代議士の母校・小倉高校の大先輩で旧制中学35期です。中学時代に野球選手としても鳴らした中村氏は、住友金属で父上とともに2代続いて小倉製鐵所長を務めました。 「北九州活性化に頑張る」
住友金属工業 ・住友商事 ・三井住友銀行 ・住友生命保険 ・三井住友海上火災保険 ・日本電気 ・住友大阪セメント ・住友建設 ・住友重機械工業 |
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